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通信教育すららの機能でとくに家庭学習へ役立つ4つのポイント

通信教育すららの機能でとくに家庭学習へ役立つ4つのポイントは、

  1. テスト(大中小)がある
  2. つまずき防止システムがある
  3. わかりやすい映像授業が見られる
  4. 教科書対応している

というのが感想です。実際にすららを体験した知識から各項目を詳しく解説していきます。

教育すららの機能①テスト

教育すららの機能①テスト

テスト機能を有効に活用すると家庭学習に役立ちます。

通信教育すららの機能で役立つと実感できた1つ目が「テスト」です。

もしこの教材に取り組まれていれば、たぶんこのテスト機能が使いやすく”本格的”と感じていらっしゃるはずです。

それもそのはず、大中小の3種類があるので全ての場面に使えるから。

この大中小いずれのテストも、家庭学習により深みを与えてくれるおすすめの機能です。

それぞれのテスト機能について効果的な使い方をお伝えします。

小テスト

小テスト

毎日の10分間テストとして続けることによって、学校の始業前に行われる”10問テスト”と同じような感覚で勉強ができます。

わりと毎日続けるというのは効果的な家庭学習になるので、思った以上にこの小テストは有効な機能です。

中テスト

中テスト

この中テスト機能は分野の”まとめ”的に活用することで効果を発揮します。

分野ごとに区切りをつけてこの中テストに取り組むことで、よりその範囲を確実に身につけることにつながるのでおすすめです。

大テスト

大テスト

実力テストという名前になっていますが、これは全国模試のような問題に取り組めるテストなのでもっと大きい範囲で総仕上げをするときにおすすめです。

学期の区切りなどにこの大テストを活用するとより効果的な利用方法になります。

いずれのテスト機能も、このような使い方をするのがおすすめです。それぞれに意味を持たせながら、的確なタイミングで使うことによって成績にも影響してくるはずです。

通信教育すららの機能②つまずき防止システム

通信教育すららの機能②つまずき防止システム

つまずき防止システムで苦手解消がどんどん期待できます。

通信教育すららの機能で役立つと実感できた2つ目が「つまずき防止システム」です。

じつはこの機能が通信教育すららが特許を取得していることからも、もっとも目玉になる機能です。

実践なさっている家庭ではおわかりのように、この教材は取り組むほどにシステムが学習をして”子供の苦手”を明確に教えてくれるようになります。

もうこの機能は十分に使いこなさないと損です。

それだけ優秀な機能で、こういった機能はほかの通信教育には搭載されていません。

分析

このつまずき防止システムは、問題を解くほどに”分析”をして”苦手が一覧表に表示されます。

この一覧表というのが苦手解消にとても役立つもので、つまずいている箇所がひと目で分かるためこれほど簡単に子供のつまずきの見える教材はほかにありません。

マメにこの一覧表を見るようにすれば、どこに取り組めばいいのかが良く分かって成績アップにつながります。

そもそも”つまずき”というのは目に見えないもので、もし見つけようとすれば”膨大な手間と時間”がかかるものです。

今の単元が解けない

1つ前の単元に戻って解いてみる

さらに1つ前の‥

そんなふうに少しずつさかのぼっていかなければ”つまずき”は見えてこないものですが、この通信教育すららの機能”つまずき防止システム”は一瞬でそれをやってくれるお役立ち機能です。

ぜひこの最新の機能をフルに活用して、どんどん苦手解消につなげていってください。

これほど優れたわかりやすいつまずき解消方法も、その辺の家庭学習ではあり得ないものです。

通信教育すららの機能③映像授業

通信教育すららの機能③映像授業

独自のスタイルをもった映像授業が成績アップにつながります。

通信教育すららの機能で役立つと実感できた3つ目が「映像授業」です。

最後になりましたが、ウチはこの「映像授業」があったからこそ通信教育すららを選んだという経緯があります。

これも取り組まれていればおわかりのように、授業の進み方に特長があるものです。

私はこの教材の授業を一言で表現すれば「わかるが積み重なる授業」と感じています。

わかるが積み重なる授業

一般の授業であればずっと説明がされますが、この教材の授業はまったく違いますよね。

少しだけ説明➝確認問題

を繰り返すので、これ以上ないほどの”お手本”のような授業で勉強ができます。

本当の意味で”わかる”授業といえますね。

これも十分に使って欲しい機能の1つになります。

この映像授業でのポイントとしては、さいごの”まとめ問題”までしっかりと取り組むことです。

最後に時間を計測しながら問題を解いていく、本番さながらのまとめテストが行われますよね。

そのままの流れによってテストが行われるので、それまでも”わかる”だったのが今度は”身につく”に変わっていくはずです。

身につく

さらに時間計測をしながらなので受験にも役立つし、正誤率などもすべてデータとして表示されるので適当な答え方もする事は出来ない。

最後のあのまとめテストまでしっかりと取り組むと、その反の学習塾などよりも本格的な勉強ができる家庭学習になります。

ぜひ最後まで映像授業に取り組ませるようにされてください。

通信教育すららの機能④教科書対応

通信教育すららの機能④教科書対応

通信教育すららは、教科書準拠で構成されたタブレット学習ではありません。

したがって完全な教科書準拠になったネット学習をお求めでしたら、すらら以外の教材をお考えになったほうがおすすめかと私たちは感じます。

ただしかし「すららは教科書準拠ではない」とはいえ、

  • 文部科学省の学習指導要領には対応している。
  • 英語・数学は多くの教科書ですららユニットとの対応表がある。

などの理由から学校授業の進捗に沿った学習が可能です。

基本的にすららは「無学年制」というのが大きなメリットの教材なので、学校の授業に沿った進め方というよりも「子供の学力にピッタリの学習ができる」とお考えになった方がいいかもしれません。

学年の枠を通り越して自由に勉強できるので、そのあたりの強みをしっかりと活かしてすららを利用することでより高い学習効果を得ることが期待できます。

まとめ

まとめ

ここまでをまとめておきます。

  • テスト(大中小)がある
  • つまずき防止システムがある
  • わかりやすい映像授業が見られる
  • 教科書対応している

ということでした。

この中でもとくに役立つ機能がつまずき防止システムになります。ぜひ通信教育すららの口コミレビューとして、ひとつの参考にされてみてください。

わかりやすい映像授業はこちらでチェックできます。

http://surala.jp

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