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すららのガチで受験合格をめざせるメリットとちょっと惜しいデメリット

すららのガチで受験合格をめざせるメリットは、

  1. 映像授業でめっちゃ理解しやすい
  2. テスト機能がとんでもなく優れている
  3. つまずき防止システムがガチでヤバイとちょっと惜しいデメリット

という3つが私たちの感想でデメリットについては以前3教科のときには教科数の少なさがありました。2020年からは5教科に増えたので取り急ぎありません。

すららのメリット

すららのメリット

まずメリット部分からお伝えしていきます。

メリットには3つあって、重要と思ったものから順にしていきます。

メリット①ほかにない映像授業でめっちゃ理解しやすい

メリット①ほかにない映像授業でめっちゃ理解しやすい

まず何といっても「映像授業」が理解しやすいこと。すららの映像授業というのは一般的なものと違って流れがぜんぜん異なるんですね。

普通だったらずっと説明するじゃないですか。

ず~っと説明される中から自分で要点をチェックして頭に入れていく。

これがすららの映像授業は全く違うんです。

「ちょっとだけしか説明しない➝その範囲だけの確認問題を解く」

こんな進み方なので、これって誰でも解くことができるんですよ。

うちの子も成績は普通くらいだったけど、レベルの高い確認問題が解けていましたからね。

そんなのを繰り返しているといつの間にか授業がぜんぶ終わっていて、あれ?ぜんぶわかってるじゃん!って感じになる授業なんです。

そんなバカな‥と思われるかもしれませんが、嘘のような本当の話です。

学校でもこんな授業をしてくれたら、こうしてすららを使わなくてもいいんですけどね。

 

たぶんこの映像授業の進み方ってお手本のようなもので、これで理解できなかったらどんな教材を使っても理解できないですね。

それくらい優秀な授業で、すららイチバンのメリットだと確信できます。

ガチで合格に近づけますよ。

メリット②テスト機能がとんでもなく優れている

メリット②テスト機能がとんでもなく優れている

次にお伝えするのがテスト機能の優秀さ。すららには3つのテスト機能があって、大中小のテストを自由に組み合わせて勉強ができます。

大テストなんて全国模試のようなものなので、とくに高校受験が近づいてきたらめっちゃ活躍します。本屋さんに行って過去問とか模試を買ってこなくてもすららのテスト機能の方が上回っているんですから。

毎回テスト内容もランダムで違いますしね。

あと中テストが定期テスト対策のできるもので、分野を選んで”自作”ができるんです。

これって定期テストだけじゃなくて、子供の”苦手に特化したテスト”も作ることができるんですよね。

つまりこの中テストだけで2度おいしいってやつ。この大中テストだけでかなり定期テスト~高校受験まで役立つものです。

小テストは毎日やる10問テストみたいな感じで、これはこれで役立ちます。

何気に地味なテストですが、やはり毎日コツコツやってると底力がついてくるものです。

結果的にこれも高校受験になかり役立ちます。

メリット③つまずき防止システムがガチでヤバイ

メリット③つまずき防止システムがガチでヤバイ

最後に挙げるのが「つまずき防止システム」というものですが、これはすららの特許にもなっている機能。

表面的な機能というよりも、システム的な部分ですね。

どんな機能かといえば、間違った箇所が一覧で表示されるというもの。

こういった通信教育は”e-ラーニング”が使われているので、だいたい間違った部分がわかります。

システムにデータとして残るんですね。

そして間違った問題がまた出されるというものですが、すららはちょっと違う。

間違った問題ではなくて、分野(単元)が表示されるんです。

分野の一覧表に赤く記されるので、それが子供の「つまずき」がある部分。

その分野をもっとしっかり勉強しなさい、ということで赤く表示されます。

その赤く表示された分野をクリックすると、それに関する授業などに飛んでいけるというもの。

この「分野」がわかるというのはかなりいいですよ。

つまずきって分野でわかることによって、勉強をする部分が見えるんです。

分野ではなく問題だったらどんな授業を見ればいいかわかりませんが、分野だったらどの単元の授業を見て勉強すればいいかがよくわかる。

これでつまずきの解消につなげていくことができます。

 

これは実際に使ってみるとかなり便利なもの。

どんどんつまずきが解消していけるので、それだけ新たな点数アップにつながっていくはず。

ガチで高校受験合格へ近づけるメリットです。

すららのデメリット

すららのデメリット

※2020年より理科と社会にも対応したので、

このデメリットはなくなりました。

すららのデメリットといえば、5教科中の3つしか勉強できない部分。

国語・数学・英語の3教科で、学習塾ではいちばん利用者が多い教科しか勉強できません。

したがって理科と社会の勉強は別の方法を考える必要があります。

 

もちろんこのデメリットはウチも気になっていました。

ほかの通信教育を見ると5教科が揃っているものもいろいろありましたが、それでもすららにした理由は理科と社会は暗記中心だから。

すららで勉強できる3教科は積み上げ学習といわれているもので、高校受験の中心になるもの。

その3教科をわかりやすい映像授業で勉強させたかったんですね。

理科と社会については本屋さんの教材とかで十分です。

したがってもし理科と社会もあった方がいい!という家庭にとっては、すららのデメリットを感じると思いますがウチはそうは思いませんでした。

3教科あればいいような気がしますけどね。

すららのメリットデメリットまとめ

すららのメリットデメリットまとめ

すららのメリットとデメリットにつてお話ししましたが、まず教科数をどう考えるか?です。

ぜったいに5教科揃っていないとダメ!ということであればこの教材にするべきではないですし、積み上げ学習の3教科をしっかりと勉強させたい!ということであれば質の高い映像授業で勉強できます。

ウチの場合は後者ですね。

しかし高校受験が終わって合格できたいま振り返ってみると、メリットがかなり役に立ったのは事実。どうでもいい機能とかではなくて「本質」をついたメリットばかりなのでガチでおすすめです。

うちはもう受験が終わったので他人事ですが、すららはおすすめな教材です。

ガチで高校受験合格に近づけるのであれば、ほかの教材よりもかなりメリットの質が高い教材です。

すららのメリット・デメリットはこちらの無料体験でチェックできます。

http://surala.jp

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