お得情報
今月いっぱい(~4/30)までキャンペーン中です。
入会金10,800円➝0円

詳細はこちらから➝http://surala.jp

すららは不登校の中学生に家庭教師?イヤ‥この通信教材ありかもしれませんよ?

すらら 体験 すらら基礎知識

通信教育すららの口コミ体験レビューです。

うちの子供の友達が学校へ行けず不登校になっていたので、あまり刺激をしないよう何気に様子を見に行ってきました。

私たちは親同士も仲がいいのでいろいろと話しているうちに勉強の話になったんですね。

するとその親は「せめて自宅で勉強させたい」といって、何でも家庭教師を考えているようでした。

 

そこでウチが子供にやらせている「通信教材すらら」は不登校の子供にはどうか?

不登校 中学生 通信教材

ホームページ http://surala.jp

と話をしてみたのですが、自宅でできるのであれば一度見てみていということでウチに様子を見に来ることになりました。

そしてその家庭がいまやらせている通信教材というのが、ウチがやっている「すらら」なんです。

でもなんで、すららが不登校のこどもにおすすめなのか?という部分については、じつはこんな国の施策が絡んでいたからです。

すららは不登校の中学生にいいかも?

ウチがすららを不登校の子供にすすめた理由は、文部科学省がこんな施策を打ち出しているためです。

不登校 中学生 通信教材参考:文部科学省「不登校児童生徒への支援について」より

つまりすららで不登校の子供が自宅で勉強をすると、中学校を出席扱いになるという施策です。

しかも「IT」を使った自宅学習によってOKになるので、家庭教師よりもこの施策に従ってすららで不登校の子供は勉強した方がいいかなと思ったわけです。

 

その家庭も外に出ることのできない不登校の子供へ対して「家庭教師」という選択を考えたのはよくわかりますが、それでは学校を出席扱いにならないんです。

だったらこの文部科学省の施策に従って通信教材で勉強した方が出席扱いになっていいじゃないですか。

そんなわけで私はウチでもやっていた「通信教材すららの口コミ体験」を不登校の子供にすすめてみたのですが、じつはこの教材というのはそんな文部科学省の基準というのをクリアしているんです。

 

こちらをご覧になってみてください。

不登校 中学生 通信教材

ホームページ http://surala.jp

これは「通信教材すらら」のホームページに掲載されていた一部なのですが、この文部科学省の施策基準をクリアしている教材ということが分かります。

ウチがすららを始めるときにこの部分に気が付いていたのですが、そのときはまさか本当に身近で不登校になる子供がいるなんて思っていなかったんですね。

そしていつかそんな場面に出くわしたら、すららを不登校の子供に体験をすすめてもいいのかなと思っていました。

 

しかしその子供もすららを始めてみて、今ではのめり込んでやっているそうです。

確かにウチの子供もすららの口コミ体験したら、そこまで勉強しなかったのが毎日取り組むようになったんです。

というのもすららの授業がとにかく分かりやすくて頭に入りやすいので、きっと授業を受けることに楽しさを感じるようになったからだと思います。

不登校 中学生 通信教材

こんな感じで「スマートプロケッター」という製図のできるツールを使ったりしながらの勉強なので、きっと楽しいんでしょうね。

たぶんその不登校になっている子供も、同じような部分で楽しさを感じているのではないかと思っています。いや、親がやっても楽しいですよ。

 

そういうわけでその不登校の子供はわかりませんが親のほうからは感謝され、こっちのほうが何だか嬉しくなりました。ただ知っていたことを伝えただけなのになぁ‥なんて思いながら、なにか良いことをしたような気分で気持ちが良かったです。

もし子供が不登校になっていて家庭教師などを考えているのであれば、この文部科学省の施策を活用すると学校を出席扱いになっていいと思います。

しかし「IT」を使った通信教材でしかも基準をクリアしているものじゃないとダメなので、そんなときにはこの「通信教材すららの口コミ体験」が不登校の子供に非常に役に立つはずです。

 

でも何でこの「通信教材すらら」が文部科学省の基準をクリアした教材なんだろうと思ったら、こんな受賞歴があるからなんですね。

不登校 中学生 通信教材

ホームページ http://surala.jp

そうなんです、文部科学大臣賞を受けたことのある教材なんです。

私もある教育関係のニュースサイトでこの事実を知ったのですが、通信教材でこういった文部科学大臣賞を受けるなんていうのは初めてのことだったようです。

これだったら文部科学省の施策基準をクリアしていないほうがおかしいはずです。

 

もし不登校になっているのであれば、家庭教師よりもこの教材の方がいいと思います。

この施策を使うに当たっての手順などについても、この「通信教材すらら」のホームページに詳しく書いてありますのでその通りにすればOKです。

 

こんなふうに書いてありますので確認してみてください。

不登校 中学生 通信教材

自宅での勉強が出席扱いになるのであれば、わざわざ家庭教師を選ぶこともないはずです。

 

出席日数というのは卒業へ向けて大切なポイントになりますので、ぜひ国の施策を活用して前向きに勉強に取り組んでみてください。

不登校 中学生 通信教材

ホームページ http://surala.jp

その家庭も今では勉強を信じることができ始めたようで、より勉強に集中するようになっているらしいです。それを聞いて私もホッとしました。

人間関係とかいろいろな理由で不登校になるようですが、どんなときも勉強だけは心の支えになってくれると思います。

学校へ行けなくて不登校でも、今は勉強に頼って少しずつ自立していくというのもいいと思いますよ。

我が家のすらら体験談

すらら 体験

すらら口コミ体験レビュー

コメント

タイトルとURLをコピーしました